2001年4月“ON-DOKU”楽団としてトリオ(フルート/井関るみ、アコーディオン/渥美知世、ピアノ/坂本紫)結成。
もとは、役者さんのバックで演奏をしていたバンド。
名前も“ON-DOKU”と言う響きのとおり、声をだして詩を読む、そして、そこに音楽をつけると言うライブから始まる。
2003年3月、自分たちの音楽を作り上げようと,新たな気持ちで“SALA-BAND”と改名。
他、ソプラノ、マリンバ、コントラバス、パーカッション等、様々な楽器を加え、様々な編成にて幅広い演奏活動を展開。
曲目は、スペインを主とする南ヨーロッパの音楽やタンゴ等を演奏。
他、クラシックやポップスをSALA-BAND風にアレンジしたもの、オリジナル曲を演奏。
♪幅広いレパートリー(クラシック、ポピュラー、日本の曲等)と編成をもつ「アンサンブルSALA」としても多くの場面で活動している。